道具は同じ、置き場所を変える——それだけで、いまの「卓上QR」の弱点を消せると考えています。3分だけ、お付き合いください。
注文用QRのすぐ横に口コミ用QRが並ぶと、お客様が混同するし、注文の邪魔にもなる。だからいまの形のまま無理に置くご提案はしません。置き場所を、2つだけ変えます。
AIの質問を、TEJIさん仕様に設計します。検索で見つかってほしい言葉——駅名・看板メニュー・来店シーン——が、無理なく自然に本文へ入ります。
※ キーワードはお店に合わせて一緒に決めます。文字入力はほぼゼロ、30秒で完成します。
置きっぱなしのPOPは読まれませんが、「今日はありがとうございます!よかったら一言だけ…」の一声つきの手渡しは別ものです。楽しかった熱が残っているうちに、その場で30秒。
モバイルオーダー(ダイニー等)のお礼メッセージ、または店のLINE公式から、当日の夜〜翌日に「今日はありがとうございました🙏」+リンクを一通。手が空いた時間に、思い出しながら書いてもらえます。
① は“その場の熱”、② は“帰り道の余韻”。入口が2つになるぶん、取りこぼしが減ります。
※ Googleの規約・ステマ規制に抵触しない設計です。検索順位や件数を保証するものではありません。
TEJIさん用の画面が、すでに動いています。
海外のお客様向けの英語版も、TEJIさん用に本番稼働済みです。
カードの試作とLINE文面を持って伺います。
10分だけ、お時間をいただけたら嬉しいです。